Porte Bonheur

珈琲や美味しいもの、建築やデザインなど好きなものだけ(映画ブログではありません)

映画:愛しのローズマリー

内面美女×面食い男の、ハートフルなロマンティックコメディ
●見どころ
監督は「メリーに首ったけ」のファレリー兄弟。主演はジャック・ブラックグウィネス・パルトロー。特殊メイクでぽっちゃりになった彼女のコメディエンヌぶりは必見。
●ストーリー
スレンダー美女をナンパしては振られるハルだったが、とある催眠術を受けた後、美女ローズマリーと出会ってラブラブに。しかしその催眠術は内面の美しさを容姿に反映して視覚化できるようになるもので、実際の彼女は100キロを越える巨漢女子だった…。

 

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愛しのローズマリー (字幕版)

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なんだか可愛らしい作品でした。

 

まぁ生物学的に良い遺伝子を残そうとする習性があるから

良い見た目の異性を選ぶのは多少は仕方がないけれど

外見だけに拘ってると痛い目にあうかも?(笑)

どうせ痛い目にあうなら外見が良い相手が良いと考えられなくもないけど

どっちでも個人の自由だね。

私は見た目も大事な事を経験から学んだけど、中身はやっぱり捨てがたいですね。

ぽっちゃりは性格良い、美人は性格が悪いって言う偏見は良くないけど

そう言う堅苦しい事抜きに見る作品。

 

プロフィール


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それを眺めてホッコリしてくれる人がたら良いなぁ。

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