Porte Bonheur

珈琲や美味しいもの、建築やデザインなど好きなものだけ。映画ブログではないつもり

映画:悲しみに、こんにちは

フランス映画より淡々として、ほぼ女の子のドキュメンタリーと言えるような作品でした。

もう少しぐっと人の心に触れるような強さが欲しかったですね〜。

スペイン映画って、こんな感じなのかな?

それともこの監督初の長編映画だったからかな?

心の内をもっと描いてくれたら、作風は嫌いじゃないので

ちょっと期待しちゃうな。

 

悲しみに、こんにちは

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